株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

吉田宣弘議員の質問と、政府の答弁

2017年2月17日 衆議院 予算委員会 第12号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質問

そういった意味から、魅力ある交通環境の構築のためにも、この調査事業、私は非常に必要だと思っておりますし、例えば自動運転、最近脚光を浴びておりますけれども、そうした最新技術を活用した戦略というものも考えられていいのではないかなと思います。そのような観点から、また、この渋滞をなくするということからすれば産業の生産性というものもやはり向上していくだろうと思いますし、私は、そういった観点、今申し上げた観点から、この事業については非常に高く評価をしているところでございます。その意味から、私が高く評価したからといって、陳述人の皆様がどう思われているかわかりませんけれども、石嶺会長のお立場からこの事業に対する評価を、御意見を賜れればと思います。よろしくお願いします。

答弁

この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

自動運転の国会答弁をすべて見る