Diet Tracker
稲津久議員の質問と、政府の答弁
2017年3月23日 衆議院 農林水産委員会 第4号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質問
実際に、私の選挙区であります岩見沢市におきましては、GPSと気象システムを使いまして、トラクターの自動運転など、省力化に取り組んでおります。先般は、このことが大変評価されまして、総務省のICT地域活性化大賞二〇一六、こういうのがありまして、ここで奨励賞を受けて、GPS機能を導入する農家も現在岩見沢市で百戸を超える、こういう状況になってきております。それからもう一つ、これは非常に大事な視点だと思うんですけれども、野菜ですとか、特に漢方薬の原料となる薬草栽培、ここについては、最近、そうした生産農家あるいは法人がふえてきています。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(農林水産大臣 山本有二)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。