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奥野総一郎議員と若者の選挙運動と被選挙年齢
立憲民主・衆議院。2017年3月16日から2024年12月13日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月13日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号奥野総一郎立憲民主党・無所属
私、超党派の若者議連というのに入ったことがありまして、そこで若い人から、被選挙権年齢の引下げと一緒に、この供託金の問題が常に言われました。
2017年3月16日衆議院 憲法審査会第1号奥野総一郎民進党・無所属クラブ
それから、最後に一点だけ、被選挙年齢の引き下げについて言っておきたいと思います。 投票率は下がっていますが、若者の政治参加を促すために十八歳選挙が実施されましたけれども、被選挙権年齢についてもぜひ引き下げるべきだ。
数えているのは「未成年者 選挙運動」「十八歳未満 選挙運動」「被選挙権 年齢 引下げ」「被選挙権 年齢 引き下げ」「被選挙権年齢」「被選挙年齢」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。