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倉林明子議員と医師偏在
共産・参議院。2018年5月15日から2018年5月17日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年5月17日参議院 厚生労働委員会第13号倉林明子日本共産党
本法案は、都道府県が、医師少数区域だけでなく、多数区域を定め、確保すべき医師数を定め、目標達成を図るとしています。
2018年5月15日参議院 厚生労働委員会第12号倉林明子日本共産党
医師偏在指標、これは全国一律の指標となると、運用は実情に応じてというお話ありました。
2018年5月15日参議院 厚生労働委員会第12号倉林明子日本共産党
新たに都道府県が行うことになる医師偏在対策について私も質問したいと思います。 国が定める医師偏在の度合い、これを示す医師偏在指標、これに基づいて都道府県が医師少数区域と医師多数区域、これ二次医療圏ごとに定めると。
数えているのは「医師偏在」「医師の偏在」「医師少数区域」「医師少数県」「直美 美容」「美容医療 若手医師」「診療科偏在」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。