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二階俊博議員と医療インバウンド

自民・衆議院。2019年1月30日から2019年1月30日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

二階俊博議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年1月30日衆議院 本会議第2号二階俊博自由民主党

平成十一年の小渕内閣で運輸大臣を拝命し、私は、この観光産業の問題をライフワークとして取り組み、十二年度の当初予算で史上初めてインバウンド促進策として三億円を計上いたしました。 それから二十年が経過し、今や百億円を超える規模となり、訪日外国人も三千万人を突破するに至りました。

数えているのは「医療インバウンド」「医療ツーリズム」「医療滞在ビザ」「外国人患者」「訪日外国人 医療」「外国人 医療費 未払」「国際医療交流」「インバウンド 医療機関」「外国人観光客 医療」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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