株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

玄葉光一郎の答弁

2010年10月25日 参議院 予算委員会 第4号。「医療インバウンド(訪日外国人の受診と医療ツーリズム)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

内閣府特命担当大臣(「新しい公共」) 玄葉光一郎

併せて御質問があったのは観光分野の経済波及効果ということでありますけれども、観光分野については、訪日外国人二千五百万人が達成された場合の直接効果そして原材料波及効果及び家計迂回効果の合計額でありまして、一つは、観光客がいらっしゃると直接お金を使います。そこの分が四・一兆。そして、あとはその四・一兆にいわゆる産業連関表の推計モデルを使って十兆ということでございます。医療は、今ちょっと手元にありませんので、正式なものを後で出させていただきたいと思います。

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

医療インバウンドの国会答弁をすべて見る