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荒木清寛議員と邦人拘束
公明・参議院。2015年1月28日から2015年1月28日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2015年1月28日参議院 本会議第2号荒木清寛公明党
冒頭、いわゆるイスラム国と称するテロ集団による邦人人質事件についてお尋ねします。 政府においては、テロに屈することなく、関係各国に可能な限りの協力を求めつつ、拘束されている後藤健二氏の早期解放に向けてあらゆる手段を尽くしていただきたい。
数えているのは「邦人 拘束」「反スパイ法」「スパイ容疑」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。