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山本太郎議員と発達障害の支援
希望の会(自由・社民)・参議院。2018年3月29日から2018年11月15日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年11月15日参議院 文教科学委員会第2号山本太郎希望の会(自由・社民)
障害者を支援するNPO、PandA—Jの二〇〇九年から一〇年の親・支援者から見た障害者虐待あるいは不適切な対応に関する実態調査では、障害者が虐待や不適切な対応をされた場所について、保護者は、小中高など学校が最も多かったという結果が出ています。 そして、この調査を特別支援学校などに限定せず、普通学級と呼ばれる教室でも調査を行っていただきたいんです。
2018年11月15日参議院 文教科学委員会第2号山本太郎希望の会(自由・社民)
五ページ目、本年三月に実施、発達障害者が集まる新宿のフリースペースNeccoで調査票を設置、希望者が回答したもの。 体の自由が利かない状態の障害だけではなく、一見、障害を持っているか分かりづらい発達障害の場合も同様に被害に遭いやすいといいます。
2018年3月29日参議院 内閣委員会第6号山本太郎希望の会(自由・社民)
日常の保育に加え、発達障害と呼ばれる子供たちなど、以前より支援を必要とする子や家庭が増えています。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。