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石川香織議員と発達障害の支援

立憲民主・衆議院。2021年4月6日から2023年2月21日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

石川香織議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年2月21日衆議院 予算委員会第五分科会第2号石川香織立憲民主党・無所属

十八歳までは児童発達支援の枠組みで過ごしますが、十九歳になると生活介護に移行になるということで、移行医療難民という言葉も出ております。 児童発達支援、放課後デイサービスでは、令和三年度の報酬改定で医療的ケア児に対して大幅な見直しがありまして、手厚い看護、ケア、療育が可能になってきましたけれども、今年高校を卒業するお子さんは、この児童デイサービスも卒業しなければならないという現状があります。

2021年4月6日衆議院 農林水産委員会第4号石川香織立憲民主党・無所属

食との関わりということについては、二〇一二年にアメリカの小児学会が、子供に対する農薬の暴露が子供の発達障害や脳腫瘍などを引き起こしやすくするといった警告もしているそうです。 食べ物と、発達障害とか、こういう病気、健康面への影響ということについては、農水省、厚労省とも連携して知見を蓄積していくということが大切なのではないかと思います。

数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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