Diet Tracker
高木かおり議員と発達障害の支援
維新・参議院。2021年2月10日から2022年3月31日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
審議会等でもいろいろ御議論いただいているとは思うんですけれども、やはり本当にこの社会保障費もこれからどんどん増えていく、その障害者の方々も、先ほど精神の、特に発達障害の方ですとか、そういった、どんどん増えていっている、ずっとこの近年、先ほど法定雇用率と私申し上げましたけれども、そういった法定雇用率も上がっていく、今後上がっていくのかどうかは審議会等で議論があるんだと思いますけれども、そういう中で、やはりその働く場でしっかりとそういった、…
そういったところをしっかり的確に支援をしていっていただきたい。 知的、精神、それから身体、まあ三つに分けられてはいますけれども、例えば発達障害をお持ちの方ですとか、いろいろな種類の障害を持っているという方々、また障害者手帳を持たないという方々も、そういった方々もいらっしゃる中で、やはりこの支援というのを、なかなか見えにくい部分ではありますが、是非的確にやっていただきたいと思います。
今日、本当に特別な支援を必要とする児童も例年増えてきているという中で、発達障害のお話も出てきていたかと思います。 これ、かなり各学校、研修もされているというお話もあったかと思うんですが、支援を必要とする発達障害の子供たちも本当にもう認知されるほどに増えてきているという中で、これ国会でも議論がされ、平成十七年には発達障害者支援法が施行されまして、法律には、この自閉スペクトラム症、学習障害、注意欠陥多動性障害の児童を含めた早期支援というのが明記をされているわけなんですが、こうした発達障害は法的支援の位置付けを持ちながらも、文科省の方では、この教員免許状…
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。