Diet Tracker
武田哲議員の質問と、政府の答弁
2026年3月9日 衆議院 予算委員会 第8号。「発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
まずは、これからの、今子供たちがどういった状況にあるか、この五歳児健診をうちでやってみて本当によかったので、よかったというか課題がたくさん見えてきたので、周りの自治体の方々にも、是非とも早く、早期に取り組んでくれということで、いろいろな機会を捉えて各自治体の首長さんには話しています。そうした中で、やはりいろいろな方々が、よし分かった、令和八年度から取り組むというふうに、要は、データをしっかりと集めること、そして、子供の今置かれている状況をしっかりと表すこと、これが必要なんだというふうに思っています。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
武田哲議員の「発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)」のほかの質問
- 2026年3月9日 予算委員会
特にも、五歳児健診に取り組むきっかけは、要は、働いていく中で、子供たちにどういったことが起きているのか、まずは五歳児健… - 2026年3月9日 予算委員会
この五歳児健診、やってみて、発達障害、行動障害、そして、一番これから課題になっていくのが愛着障害だというふうに思ってい… - 2026年3月9日 予算委員会
まず、教育現場で、支援員、様々あるんですが、実際、学校の先生にストレスチェックをやってみたんですね。 - 2026年3月9日 予算委員会
ちょうどうちの市は、学校給食、完全給食を行っておりますので、無償化に対してはスムーズに移行していけるかなとは思っている…