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長友慎治議員とジェンダー・ギャップ
国民民主・衆議院。2024年2月27日から2024年2月27日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号長友慎治国民民主党・無所属クラブ
御指摘のとおり、ジェンダーギャップ指数、経済参画、政治参画、この二つの部分が弱いのが日本なんですね。
2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号長友慎治国民民主党・無所属クラブ
女性の権利を守り、ジェンダー平等の実現を目指すために制定された日でございますけれども、日本のジェンダーギャップ指数は、御存じのとおり、後退を続けています。 それは、地方創生の観点からも、SDGsの観点からも、少子化対策からも、このジェンダーギャップ指数に注目してきたからでございます。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。