Diet Tracker
司隆史議員の質問と、政府の答弁
2026年4月21日 参議院 内閣委員会 第5号。「外国人政策(受入れと共生)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
続きまして、外国人との秩序ある共生社会についてお伺いをさせていただきます。具体的には特区民泊についてお伺いをさせていただきたいと思います。国家戦略特区区域法において位置付けられている民泊でありますけれども、その九割以上が大阪市でございまして、私の住む地域でありますけれども、もう物すごく身近な問題でございまして、もう長屋の一角で民泊がある、地域の皆様とかなり密着のある関心の内容でございます。ごみや騒音、また相談窓口も機能をしていないというようなお話もお伺いをしますし、私自身も、事業者と地域と御一緒に話合いにも入らせていただく機会もありました。私が申し上げたいことは、しっかりと話合いをして価値的に地域と一緒に民泊を運営していくということが一番大事なんですけれども、一方で、お話がどうしても通じない、積み上がっていかない事業者もおられました。
答弁
この質問は「外国人政策(受入れと共生)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(内閣府地方創生推進事務局審議官 小山和久)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。