Diet Tracker
石原宏高議員の質問と、政府の答弁
2019年3月26日 衆議院 法務委員会 第6号。「外国人政策(受入れと共生)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
四百六十六名ということで、実は、初年度の宿泊分野の、この新しい制度の外国人の受入れ見込み数というのは九百五十名から千五十名ということなので、四百六十六名が募集されているということで、もう一度秋ぐらいにやられるということなので、その人数に近い試験が受けられるということではないかというふうに思います。次に、外食分野について質問をさせていただきたいと思います。試験実施者の一般社団法人外国人食品産業技能評価機構というのはどのような団体ですかということと、あと、受験者数が、四月の二十五日に試験をやるんですけれども、東京で百七十名、そして大阪で百六十八名という定員になっております。
答弁
この質問は「外国人政策(受入れと共生)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(農林水産省大臣官房審議官 小野稔)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
石原宏高議員の「外国人政策(受入れと共生)」のほかの質問
- 2019年3月26日 法務委員会
いよいよ四月の一日から新たな在留資格での外国人の受入れがスタートしますが、試験の実施予定等が報道され始めております。