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遠藤良太議員と不登校

維新・衆議院。2023年4月24日から2023年4月24日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。

遠藤良太議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号遠藤良太日本維新の会

そういう意味で、やはり徐々にICTの活用が、いろいろな光が見えてきて、特に、こういうメタバースも、不登校の生徒に対して実際、実証実験も行われてきている。

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号遠藤良太日本維新の会

不登校が増えているというのは、本当にこれは重要な問題だと思いますし、やはり、コロナでマスク生活を長くみんながやっている中で、人間関係の難しさとかそういうところで、僕のいとこの子供なんかも、何か学校へ行くのにおなかが痛くなったりとかそういうことがあって、なかなかこれは大変な問題だなと思うんですけれども。

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号遠藤良太日本維新の会

その中で、小中学校の不登校が増えているんだというところで、令和三年度の不登校の人数が二十四万五千人、令和二年度に比べると二五%も増えているんだ、過去最大なんだというところで、これはいろいろな原因があると思うんですけれども。 その中で、文科省としては、不登校の特例校の設置を促進する方針である、一人一台の学習用パソコンやタブレット端末を活用した日常的な心身の健康観察も実施していくと。

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第二分科会第1号遠藤良太日本維新の会

一人一台の端末が整備された、その中で、これをオンライン授業に活用する方向性であったりとか、例えば、不登校で行けない生徒に向けて、オンライン授業に参加するという、この出席の扱いについては今現状どうなっているのか、確認したいと思います。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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