Diet Tracker
八尋健次議員と不登校
衆議院。2024年4月17日から2024年4月17日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
オーガニックな人というのは、何ですかね、例えば、不登校の中に、学校に行くことがすごく価値が持てないんですよね、人との間の取り方とか、情緒がないんですよね。 正直に言っただけで、本人は正直に言ったら何が悪いんだろう的な感じで、そうやって居場所はなくなって、不登校になっていくわけです。
こんなに不登校が増えて、社会と接点を持たない者が増えてきたら、本当に犯罪大国になるし、本当にその者たちも不幸、家族はもっと不幸みたいな中で、地獄の底みたいな状態がこんなに増えていますよということは、安全国家が築けない、本当に犯罪大国になりますよということで、欧米、欧米とか言ってはいかぬけれども、やはり犯罪の多い国みたいになっちゃいかぬでしょうと。 何か農業とはちょっと話がそれますけれども、早くから、早めに農業のそういう受入れ、市町村なんでしょうけれども、不登校でも行くところがあって、家にじっといたら駄目で、学校は行かないけれども行くところがあって、そこが自然と接してくれて、そのまま農業会社が接点を持っているとか、やり方はあると思うんですね。
私どもは農福連携の会社で、六十五人の障害者と、二十人くらいの、グレーゾーンといいましょうか、引きこもり、不登校、不登校から引きこもりになるんですけれども、そういう方々が正社員としてお世話したり。 その方をお世話する、自分だけの力ではできないので、お世話する人たちも、農福連携ですので、農福の福はちょっと範囲が広くて、高齢者とか引きこもり、不登校の方とか、不登校と引きこもりはちょっと線が余りないんですけれども、不登校からずっと引きこもっている方とか、生活困窮とかも福祉ですので関係ありますし、あとは出所者の方とかも関係ありますね、福祉施設から。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。