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熊谷裕人議員と不登校

立憲民主・参議院。2023年3月7日から2023年4月27日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

熊谷裕人議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年4月27日参議院 文教科学委員会第10号熊谷裕人立憲民主・社民

不登校対策で一つ質問させていただきたいと思いますが、不登校の子供たちが集うというか気軽に参加のできる居場所づくりについて、今、バーチャルの教室だったりウェブを使った授業というところが全国でいろいろと行われていると思います。

2023年3月7日参議院 文教科学委員会第2号熊谷裕人立憲民主・社民

宇都宮大学では、遠隔システムを用いて同席いただいた群馬大学関係者も交えて、共同教育学部のこれまでの成果、教職を選ばない学生が増加している要因等について意見交換を行うとともに、教員養成課程における不登校児童生徒に関する取組や附属小中学校における不登校児童生徒への支援等について説明を伺いました。 同施設は、不登校児童生徒の表面的な学校復帰を目的とせず、当該児童生徒が安心して心を休め、社会的に自立していく居場所を提供するため、町内の古民家を活用して高根沢町教育委員会が約二十年前に設置した全国的にも珍しい施設です。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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