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太田昌孝議員と不登校

公明・衆議院。2019年2月27日から2019年2月27日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

太田昌孝議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号太田昌孝公明党

不登校についてですが、中学校時代に不登校であった生徒の割合が、二十九年度ですけれども、二一・六%。 文科省の二十七年度の調査結果では、全国の中学校における不登校生徒の割合は二・八%ということですから、高等専修学校は、全体で比較しますと、不登校の生徒が通っている、入学する割合というのは、平均値からすると八倍もいるという非常に高い値となっています。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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