Diet Tracker
伯井美徳の答弁
2022年3月2日 衆議院 文部科学委員会 第2号。「不登校と子どもの居場所」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
文部科学省初等中等教育局長 伯井美徳
具体的には、音声や動画などを含んだデジタル教材により子供たちの興味や関心を高めていくこと、あるいは、教師が一人一人の反応や考えを即時に把握しながらきめ細かな指導を行うこと、児童生徒の多様な意見や考えにそれぞれの児童生徒が触れたり、協働して学習に取り組んだりすること、さらに、不登校の児童生徒、病気療養児のオンライン学習などを効率的、効果的に行うことができるようになるというふうに考えております。文部科学省では、こうした一人一台端末の活用を促進するために、特設ウェブサイトなどを開設いたしまして、すぐに、どの教科でも、誰でも生かせる一人一台端末の活用シーンとして、各教科等の指導における活用事例について、小中高等学校の各教科等のポイントや各教科等の特質を踏まえた事例の紹介、横展開を図っているところでございます。文部科学省といたしましては、引き続き、こうした参考事例の発信など様々な取組を通じて、学校…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。