Diet Tracker
義家弘介の答弁
2016年5月11日 衆議院 厚生労働委員会 第16号。「不登校と子どもの居場所」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
文部科学副大臣 義家弘介
その上で、現在、就学免除、これは障害だけではなくて、不登校、十二万人いますけれども、あらゆるところでその理由をしっかりと勘案して免除しているというケース、これが一般的でございますので、百人いたら百人違う障害に対して、設置者がきちっと見詰めた上で判断していくことが適切であるというふうには思っております。また、その結果によって問題が発生しているとしたら、その問題についてしっかりと受けとめた上で、議論、検討はしていきたいと思っております。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。