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遠山清彦議員と自由で開かれたインド太平洋

公明・衆議院。2019年4月10日から2019年4月10日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。

遠山清彦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年4月10日衆議院 外務委員会第6号遠山清彦公明党

先ほども申し上げました、自由で開かれたインド太平洋という外交戦略を掲げる日本としては、ある意味、インドとACSAの締結を目指すのは当然と考えておりますけれども、昨年十月末の日印首脳会談でACSA締結への交渉の合意がされてから、余り進展についての情報に私自身接しておりません。

2019年4月10日衆議院 外務委員会第6号遠山清彦公明党

カナダとフランスが太平洋国家という御指摘が今外務大臣からもありましたけれども、おっしゃるとおりでございまして、フランスも太平洋に領土を有しているわけでありますから、自由で開かれたインド太平洋という外交戦略のもとでも、今回のACSAは非常に大事な意義があると私も思っております。

数えているのは「自由で開かれたインド太平洋」「FOIP」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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