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森山浩行議員とデジタル民主主義
立憲民主・衆議院。2022年3月31日から2022年3月31日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年3月31日衆議院 内閣委員会第14号森山浩行立憲民主党・無所属
また、デジタルの部分については、オープンガバメントをしていく中で、台湾のオードリー・タン大臣などが中心となって、マスク、これが戦略物資になるとは思っておりませんでしたけれども、マスクの在庫について、各薬局でどのようになっているか、これを、システム自体もオープンで、市民の皆さんと一緒につくる、あるいはその物自体がどこにあるかということも操作できるというような形のシステムをつくって対応されました。
数えているのは「デジタル民主主義」「ブロードリスニング」「熟議民主主義」「市民参加型 合意形成」「オープンガバメント」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。