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横沢高徳議員と電気料金
立憲民主・参議院。2022年5月19日から2025年3月17日まで、7日・5つの会議で、質疑10件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
特に地方ででは、今、電気代、ガス代、あわせてあとはガソリン代、軽油代、燃料高騰、非常に皆さん気になっているところであります。
現場では、電気代、ガス代の負担増も気になるところでございます。 総理、電気代、ガス料金の国の支援、今月で終了ということであります。
そこに大規模金融緩和の副作用と言ってもいい円安の影響を受け、電気代が上がる、灯油代も上がる、雪国の冬の暖房費が爆上がりの状況でありました。
また、昨今のエネルギー価格の高騰や資材価格の高騰、電気代が上がる中で、今回の予算措置はそのようなコスト増加にも、状況にも対応されているのかどうか、お伺いをいたします。
コロナ禍からの物価高騰、電気代が上がる、いろんな原材料が上がる、飲食店を始め建築業界、地方の中小・小規模事業者は、今までにないぐらい厳しいと言っております。
土地改良区の電気代が上がっています。 四月から電気代、これ全国でどれぐらい土地改良区は上がっていきますでしょうか。
私も地元を回っていて、やはり中小・小規模事業者の経営者から話を聞くと、いやあ、相当厳しいと、もう電気代も上がって、賃上げどころかやはり事業継続も非常に厳しい状況だという話を聞いております。
私の地元岩手県内の高齢者介護施設や障害者支援施設では、電気代や燃料費が増える冬に向けて、七割以上の施設が経営への影響を不安視しております。
製粉会社もやはり今回の値上がり、コロナ禍で大変だったところ、ちょうど上向きになったところで値上がりしてきて非常に厳しい、そしてエネルギー価格の高騰でやはり電気代も高騰する、やはりこれは何とかしてくれないと非常に厳しい状況だということなんです。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。