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長妻昭議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2022年10月18日から2023年10月27日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年10月27日衆議院 予算委員会第2号長妻昭立憲民主党・無所属
これは、事業者への直接支援、電気料金支援、コロナのゼロゼロ融資の減免、これは今以上にやるということです。
2022年10月18日衆議院 予算委員会第3号長妻昭立憲民主党・無所属
政府が電気代を安くすると言っているのは、モデル世帯で、一世帯当たり、賦課金をなくすとすれば一か月九百円だけなんですね、安くなるのは。 しかも電気代だけじゃないわけで、いろんなものがあるわけですから、やはり直接給付が重要だと思うんです。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。