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源馬謙太郎議員と電気料金
立憲民主・衆議院。2023年2月13日から2023年2月13日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
価格差についての比較じゃなくて、それは簡単なことで、価格が高くなれば国民の支払う電気代が高くなるということなんですよ。
2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
そして、このルールが変更されて、政務官、一般論でいいですけれども、第一ラウンドは価格が安い業者が取った、第二ラウンドは価格の評価の割合がルールが変更されて相対的に下がった、結果的に価格が高い業者が落札できる可能性が高まったと思うんですけれども、そうやって生まれた価格差、この電気料金としての価格差は誰の負担になりますか。
数えているのは「電気料金」「電気代」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。