Diet Tracker
西村康稔の答弁
2023年4月19日 衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号。「電気料金(電気代)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構) 西村康稔
それから、ドイツの電気料金は日本よりも高い状況が続いております。そうした状況を含めて、それぞれの国が判断をしていく。ちなみに、今回のG7の中で、原子力を続けていく、活用するという国は、日本のほかにアメリカ、フランス、イギリス、そしてカナダ。ドイツとイタリアが原子力は使わないということでありますので、必ずしも全ての国が原子力を廃止するということではなく、それぞれの国の事情に応じて政策を立案しているということでございます。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。