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山崎誠議員とデータセンターと電力
立憲民主・衆議院。2024年12月18日から2025年11月21日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月21日衆議院 経済産業委員会第2号山崎誠立憲民主党・無所属
これは、今後十年の電力需要の想定ということで、政府からいただきました、経産省からいただいた資料であります。 これを見ると、二〇二四年、二五年、これからぐっと電力需要が増加をするぞ、これは、AI、データセンター、半導体、そうした需要が増えるからだと御説明されるわけです。
2024年12月18日衆議院 経済産業委員会第2号山崎誠立憲民主党・無所属
それは皆さんの計算でも明らかなので、電力のコストの話をするんだったら、やはり再生可能エネルギーをもっと入れないと駄目なんですよ。 データセンターに電力を供給したって、安い電気じゃなかったらビジネスにならないから、外へ出ちゃうんですよ。
2024年12月18日衆議院 経済産業委員会第2号山崎誠立憲民主党・無所属
その理由として、とにかく電力の需要が大きく伸びると。 資料二、三につけさせていただきました、いわゆるデータセンター、AI、こういったものが、利用が必要だということであります。
数えているのは「データセンター 電力」「ワット・ビット連携」「データセンター 地方分散」「AI 電力需要」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。