Diet Tracker
横田光弘議員とデータセンターと電力
維新・衆議院。2026年3月10日から2026年7月1日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年7月1日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号横田光弘日本維新の会
そのためには、やはり副首都というような、新しい、バックアップ機能だけではない、要するに、今のリアルタイムの課題を、何かあったとしてもすぐ回復できるような、そういう仕組みが必要で、そのためには、例えばですけれども、データセンターもそうでしょうし、それから通信機能なんというのもそうですよね。 今、このデータセンターや通信機能が話題になっています。
2026年3月10日衆議院 予算委員会公聴会第1号横田光弘日本維新の会
今日は、電力、そして次世代のエネルギーということについて質問させていただきたいと思っております。 それから、DXと言われているようなデジタル化の推進によって、データセンターが非常に今世界中で増えていますよね。
数えているのは「データセンター 電力」「ワット・ビット連携」「データセンター 地方分散」「AI 電力需要」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。