Diet Tracker
高市早苗の答弁
2025年12月15日 参議院 予算委員会 第6号。「AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
内閣総理大臣 高市早苗
それから、これからもうどこの国でも、そうですね、やっぱりAIを使う、それからデータセンターが増えていきますから、消費電力が大きくなる。こういったところでも考えますと、やはり、これから次世代の革新炉、フュージョンエナジーまで見据えてしっかりと自立的な電力供給ができる、エネルギー供給ができる形をつくっていく。これはまた海外にも展開できるものです。それから、すごく電力を食っちゃう、このデータセンターがあると。でも、日本には冷媒適用技術ですとか光電融合技術ですとか、省エネ型のデータセンターを造れる技術もあるんですね。だから、これもまた国内に普及し、海外にも展開していく、もうかる種にもなりますので、しっかりとこういった技術の実装、そして国内外市場への展開も進めていきたいと考えております。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。