Diet Tracker
小泉進次郎の答弁
2020年11月17日 参議院 環境委員会 第1号。「AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災) 小泉進次郎
民間企業においては、事業に必要な電力を再エネ一〇〇%で賄うRE一〇〇への参画を始めとして、脱炭素経営が広がっており、こうした取組を後押ししていきます。加えて、ローカルSDGsの実現に向けた地域金融機関によるESG地域金融など、ESG金融の普及、展開も促進していきます。また、コロナ後の新たなライフスタイルへの転換の機会を捉え、カーボンニュートラルへの需要を創出する経済社会の変革に取り組みます。我が国では、入浴時にヒートショックなどで亡くなる方が、毎年最大で約二万人に及ぶとの推計があります。CO2排出を削減するのみならず、国民の健康と命を守るためにも、高い断熱性能を有するネット・ゼロ・エネルギー住宅、ZEHやネット・ゼロ・エネルギー・ビル、ZEBの普及を促進していきます。また、世界でガソリン車の販売禁止が拡大する中、EVに注目が集まっています。EVなどの電動車を動く蓄電池として捉え、関係省庁…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。