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大塚耕平議員とコロナ融資の返済と回収
国民民主・参議院。2021年10月13日から2023年11月14日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
我々もちょっといろいろ工夫しますけれども、金融庁としても相当頭を柔らかくしてこの局面対応していただかないと、繰り返し申し上げますが、ゼロゼロ融資の返済を迫られる多くの中小企業に対する対応と事業性に着目した融資を促進するというこの大臣所信の方針とは、これなかなか両立しないということだけ申し上げておきたいと思います。
それは、今後出てくるゼロゼロ融資の返済の話ともだんだん関わってきますけども、もうゼロゼロ融資返済できないで、これから倒産も増えるかもしれませんが、ひょっとしたらその中には新たな事業にチャレンジして何とかこれ取り戻して返したいという人も出てくるかもしれませんけど、恐らく、今のその相変わらず大臣の所信で今おっしゃったようなことを金融庁の指導の下にやらなければならないという中では、ゼロゼロ融資借りているのをまず返してくださいと、その事業が、新…
冒頭、コロナ禍でお亡くなりになった皆様の御冥福をお祈り申し上げますとともに、闘病中の皆様にはお見舞いを、医療関係者やエッセンシャルワーカーを始めコロナ対策に御協力をいただいている全ての皆様には心から感謝を申し上げます。 初めに、コロナ対策についてです。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。