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白石洋一議員とコロナ融資の返済と回収
立憲民主・衆議院。2020年4月14日から2020年5月13日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年5月13日衆議院 厚生労働委員会第12号白石洋一立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
この無利子融資、配付資料にもつけさせていただきましたが、福祉医療機構によるものは条件はいいと思います。 日本公庫は三年に対して、福祉医療機構は五年ですから。
2020年4月14日衆議院 厚生労働委員会第8号白石洋一立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
次は、リスケ先、リスケジュール、つまり返済計画を変更した先に対するコロナ対応の融資なんですけれども、やはり、コロナ融資というのは、返済計画に変更が生じるという場合に、金融庁がその後の金融検査でどういう扱いをするのかによって大きく違ってくるわけですね、民間金融機関の融資態度というのは。 リスケ先であっても、そこにコロナ融資をする、それによって返済計画が変わるということであっても、後に行われる金融庁の金融検査においては柔軟に取り扱っていただきたいという声がありますけれども、いかがでしょうか。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。