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熊谷裕人議員とコロナ融資の返済と回収
立憲民主・参議院。2023年11月14日から2024年2月21日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年2月21日参議院 財政金融委員会第1号熊谷裕人立憲民主・社民
コロナ融資の返済なんかも重なっていて大変な状況だと思いますが、その地元の目配りをしている金融機関の皆さんも、これから助けようと思うとある程度のリスクを負わなきゃいけないというような状況が考えられます。
2023年11月14日参議院 財政金融委員会第3号熊谷裕人立憲民主・社民
コロナ禍前から、経営の効率化だったり他銀行との経営統合などでその経営基盤の強化がずっと図られておりますけれど、このやっぱり低金利政策がずっと続いてきた、そして、今回のコロナ禍で、後ほどまた質問をさせていただきますけれど、抱えている企業の皆さんにゼロゼロ融資というようなところで一生懸命それに当たってきた地域金融機関自身も大きな傷を負っているんではないかなというふうに思っております。 このコロナ禍が、やっと先が見えた状況と言っていいのかどうか分かりませんけれど、経済が活性化をされてきた中で、地域金融機関に金融庁としてどのような活性化支援策というものを考えているのか、お聞かせいただければと思います。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。