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柳ヶ瀬裕文議員とコロナ融資の返済と回収
維新・参議院。2021年1月28日から2024年4月23日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月23日参議院 財政金融委員会第10号柳ヶ瀬裕文日本維新の会・教育無償化を実現する会
その中の記載を一部示すと、原材料費の上昇が続いていることやコロナ融資の返済が開始するといった事情を抱える中、多くの中小企業が継続的なコストアップになるベアの実施に踏み切れないでいるということがありました。 そして、何より実質個人消費はコロナ前を一度も回復できておらず、強弱でいえば、もう極めて弱い状況にあるというふうに思います。
2021年1月28日参議院 予算委員会第2号柳ヶ瀬裕文日本維新の会
また、これ損失補償ということと同じことになるんですけれども、例えば、福祉医療機構等の公的な金融機関から医療機関が貸付けを、お金を借りると、それがコロナ対応をした場合には一定程度免除されると、こういった仕組み、これを検討していただきたいというふうに思いますけれども、見解を伺いたいと思います。
数えているのは「ゼロゼロ融資」「福祉医療機構 コロナ」「福祉医療機構 融資」「コロナ融資 返済」「新型コロナウイルス対応支援資金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。