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菊池大二郎議員と治水
国民民主・衆議院。2025年2月27日から2025年4月9日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号菊池大二郎国民民主党・無所属クラブ
そこで、治水事業の前提となる降雨実態等に変化があり、将来予測においてもより深刻になることが見込まれるのであれば、こうした計画降雨量、計画高水流量、高水位、そういった項目を精査、見直しをして、河川整備基本方針の変更を積極的に推進し、実態に即した追加的な施策の展開を実行していくことが必要であると考えますが、いかがでしょうか。
2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号菊池大二郎国民民主党・無所属クラブ
私、地元は山形になりますけれども、東北地方で水害が大変頻発化そして激甚化をしているということで、まず、治水対策についてお伺いをしたいというふうに思います。 そもそもの雨の降り方、極端な大雨の発生頻度が増えているというような状況の変化があれば、それを前提とした治水対策にもおのずと変化が生じるんだろう、強化が必要になってくるんだろうというふうに考えております。
2025年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号菊池大二郎国民民主党・無所属クラブ
現在、河道掘削等の事業を計画的に進める、山形県でいえば最上川緊急治水対策プロジェクトを進めておるところでございます。
数えているのは「流域治水」「治水事業」「治水対策」「治水予算」「河川改修」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。