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小池晃議員と畜産・酪農

共産・参議院。2023年1月27日から2023年10月26日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

小池晃議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年10月26日参議院 本会議第4号小池晃日本共産党

低い米価に苦しむ米農家、搾れば搾るほど赤字になる酪農家。 今、政府に求められているのは、懸命に頑張っている生産者を離農に追い込まないような緊急支援ではないか。

2023年1月27日参議院 本会議第4号小池晃日本共産党

危機に直面する酪農について質問します。 酪農家は今、肥料も飼料も二年前より五割アップする一方、乳価はそれに見合わず、牛乳を搾れば搾るほど赤字が増えるという状態です。

数えているのは「酪農 経営安定」「畜産 経営安定」「酪農 離農」「乳価 酪農」「飼料価格 畜産」「配合飼料 価格」「鶏卵 価格安定」「肉用牛 経営安定」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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