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山本太郎議員と畜産・酪農

れいわ・参議院。2018年6月28日から2024年3月8日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

山本太郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号山本太郎れいわ新選組

牛や動物から目が離せない酪農、いつでも田んぼ、畑の状況が確認できる環境が望ましい農業、一般的な仕事とは時間帯が違う漁業など、住まいとなりわいの場所が近接していることが望ましい方々のために、元の自宅の敷地や農地などに個別で仮設住宅を設置する、なりわい近接型仮設住宅の設置を速やかに行い、生産者を守ってほしいんです。 奥能登地域では地震前から離農が進んでおり、担い手の更なる減少が懸念される。

2018年6月28日参議院 内閣委員会第22号山本太郎希望の会(自由・社民)

それによって、実際に畜産やられている方だったり農家の方だったりとか、どんな思いをしなきゃならないんですかっていう話なんですね。 米国分はここにはカウントされないので、輸出が全体に増えてもセーフガードは発動されづらくなり、国内の畜産農家が苦しむことは目に見えていますよね。

数えているのは「酪農 経営安定」「畜産 経営安定」「酪農 離農」「乳価 酪農」「飼料価格 畜産」「配合飼料 価格」「鶏卵 価格安定」「肉用牛 経営安定」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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