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赤嶺政賢議員と畜産・酪農
共産・衆議院。2025年2月28日から2025年2月28日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年2月28日衆議院 予算委員会第六分科会第2号赤嶺政賢日本共産党
私の今の質問は、八重山の畜産組合の役員の方から、高いということをおっしゃっているんですよ。 そういうことを強く申し上げて、今回は配合飼料についてやりましたが、また次回、機会があれば子牛価格についても申し上げたいと思いますから。
2025年2月28日衆議院 予算委員会第六分科会第2号赤嶺政賢日本共産党
さらに、高値で止まっている配合飼料について、沖縄県に入ってくる配合飼料は輸送費が上乗せされるため、本土よりもコストがかかるようになっています。 配合飼料をせめて本土並みの値段で買えることができればというのが農家の強い要望でありました。
2025年2月28日衆議院 予算委員会第六分科会第2号赤嶺政賢日本共産党
今の緊急対策についても後ほど取り上げたいと思いますが、まずは、農家が直接強く訴えてきた問題で、やはり配合飼料の問題がありました。 具体的な対策について伺いますが、配合飼料価格の高止まりが続く中で、このままではやっていけないという農家の声をたくさん聞きました。
2025年2月28日衆議院 予算委員会第六分科会第2号赤嶺政賢日本共産党
沖縄県の農業産出額のうち半分近くを畜産が占めており、今やサトウキビを上回っております。 そのうち四割は肉用牛です。
数えているのは「酪農 経営安定」「畜産 経営安定」「酪農 離農」「乳価 酪農」「飼料価格 畜産」「配合飼料 価格」「鶏卵 価格安定」「肉用牛 経営安定」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。