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藤岡たかお議員と物価高対策
立憲民主・衆議院。2024年12月18日から2025年12月9日まで、3日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年12月9日衆議院 予算委員会第6号藤岡たかお立憲民主党・無所属
改めて言うまでもありませんが、物価高対策は、財政政策だけでなく、やはりそもそもの金融政策の調節というのが当然必要であるというふうに考えることは、当然の考えであるとも思います。
2025年3月3日衆議院 予算委員会第18号藤岡たかお立憲民主党・無所属
要は、目的が物価高対策ということだと思うんですけれども、それで働き控えというのがどうなっちゃったのかよく分からなかったんです。
2025年3月3日衆議院 予算委員会第18号藤岡たかお立憲民主党・無所属
その中で、物価高対策というなら、住民税非課税世帯は対象になりませんけれども、これはしようがないという判断なんですか。
2025年3月3日衆議院 予算委員会第18号藤岡たかお立憲民主党・無所属
しかし、今回の基礎控除の上乗せ特例という複雑怪奇な税制措置は、何か物価高対策の単なる定額減税のようにしか見えないんですけれども、これは何のために、誰のために、どういう目的で行ったんでしょうか。
2024年12月18日衆議院 内閣委員会第4号藤岡たかお立憲民主党・無所属
ただ、現状、国民感覚からしますと、非常に、まさに物価高、物価が上昇している、ある意味インフレの状況という中で、物価高対策等々が出てきているというふうに思います。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。