Diet Tracker
山井和則議員と物価高対策
立憲民主・衆議院。2024年1月29日から2025年12月10日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
今、奥野議員からもお話がありましたように、私たちは分かりやすくスピーディーに現金給付ということで、中低所得者への給付金、一人当たり三万円、四人家族だったら十二万円ですからね、約二兆円、私たちの補正予算案に入れ込んでおりますけれども、スピーディーに、国民の皆さんが自由に、自治体も困らせない、そういうスピーディーな物価高対策こそ必要だと私たちは思っております。
やはり、総理大臣というのはどっしり構えて、国会運営のことは国対に任せる、党のことは幹事長に任せる、やはりそれが総理大臣のあるべき姿で、私が岸田総理に期待したいのは、政倫審に出てきていただくことじゃなくて、今問題になっている少子化対策をどうするのか、今の子ども・子育て支援金では不十分だからもうちょっと充実させられないかとか、被災者支援も、頑張っているけれどももう一息できないかとか、そして、今深刻ですよ、株高と言われているけれども実質賃金は…
なぜならば、私たち、これから本予算、被災者支援や社会保障、物価高対策、大切な議論をする前に、リストを出せ、全容解明しろ、しない、しろ、しない、こんなことをやっていたら、これは本当に国民の皆様に対しても申し訳が立ちません。
総理、来週、二月五日からは本予算の審議も始めたいと私たちも思っておりますし、私は、申し訳ないけれども、言いたいのは、私たちも本当は今日、被災者支援や物価高対策や社会保障の審議、大切な審議ですから、したいんですよ。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。