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山川仁議員と物価高対策
れいわ・衆議院。2025年2月25日から2025年8月1日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年8月1日衆議院 議院運営委員会第1号山川仁れいわ新選組
まず、今年、戦後八十年の年を迎え、今月、大事ないろいろ、終戦記念日、また、長崎、広島等の慰霊祭も行われる予定ですけれども、そういった状況の中で、この短い日数、会期をこなして、国民にいろいろな、平和の発信だったり、若しくは物価高対策の支援が行き届くような状況があるのかという疑問が多く残っております。 やはり、我々としては、会期をしっかり持った上で、採決まで至る、しっかりと国民を向いた物価高対策の支援が一つでも行き届くように是非ともお願いをしたいと思っておりますので、また再考を願いたいと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。
2025年2月25日衆議院 総務委員会第5号山川仁れいわ新選組
その中で、物価高対策へ、現状、補填措置のみでは支援にはならないと思いますが、ガソリン高騰、物価高、減収分の対策、そして経済を底上げするための本来の総合的な高騰対策をこの修正で更なる追加提案をしたらどうかと考えておりますが、どのような認識をお持ちでしょうか。
2025年2月25日衆議院 総務委員会第5号山川仁れいわ新選組
当分の間税率についてですが、離島地域について、輸送コストのデメリットが当然あるんですが、更なる上乗せの高騰助成措置を取らなければ物価高騰対策にはならないと考えておりますが、その点についてはいかがお考えですか。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。