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鈴木義弘議員と物価高対策
国民民主・衆議院。2025年5月20日から2026年6月3日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月3日衆議院 経済産業委員会第11号鈴木義弘国民民主党・無所属クラブ
だから、冒頭お尋ねしている、緊縮なのか積極財政なのかというところに立ち返るんですけれども、今御答弁いただいたように、今、原油が高騰すること、円安もそれは起因しているんだと思うんですけれども、それでどんどん、やはり物価高対策をしていくんだということで財政出動をしているわけじゃないですか。
2026年6月3日衆議院 経済産業委員会第11号鈴木義弘国民民主党・無所属クラブ
じゃ、次に、経済政策論争が紛糾する典型として、物価対策と物価高対策の混同がある。 物価対策はインフレそのものを抑える政策、一方、物価高対策とは上昇してしまった物価に対して国民生活を支える政策であり、政策手段が異なるというふうに言われています。
2025年5月20日衆議院 本会議第27号鈴木義弘国民民主党・無所属クラブ
まず、令和五年度一般会計原油価格・物価高騰対策及び賃上げ促進環境整備対応予備費について、その使用事項は、地域の実情に応じた低所得者支援及び定額減税を補足する給付に必要な経費で、その使用総額は一兆一千三百十億円余であります。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。