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石川香織議員と物価高対策
立憲民主・衆議院。2022年11月25日から2025年6月6日まで、4日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年6月6日衆議院 予算委員会第25号石川香織立憲民主党・無所属
是非、これはもう現状を踏まえた物価高騰対策として、やはりスピード感を持って対応しなきゃいけないということ、是非決断をいただきたいということをお願いしたいんですが、残念ながら、いつガソリン税を撤廃するということは決めていただけませんでした。
2024年4月22日衆議院 予算委員会第17号石川香織立憲民主党・無所属
今、物価高騰対策のお話もありましたが、これは単年度の措置で終わっているものがほとんどですし、問題は、再生産可能かどうかというところです。
2024年2月22日衆議院 予算委員会第13号石川香織立憲民主党・無所属
どんなに頑張っても、様々な物価高騰対策、飼料、肥料の高騰によって所得が確保できないという状況は、これは現実であります。
2022年11月25日衆議院 予算委員会第6号石川香織立憲民主党・無所属
例えば、作物の収量や品質を安定させる肥料でありますけれども、これも非常に値上がりしているということで、岸田政権の中での物価高騰対策の目玉の一つとして、肥料価格高騰対策、七百八十八億円が既に投じられております。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。