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青柳陽一郎議員と物価高対策
立憲民主・衆議院。2022年4月18日から2024年4月15日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月15日衆議院 決算行政監視委員会第2号青柳陽一郎立憲民主党・無所属
所得を上げていくということ、物価高対策をしていくということなんですが、結局、格差と貧困は固定化してしまっている、そして賃金が伸びていない。
2024年4月15日衆議院 決算行政監視委員会第2号青柳陽一郎立憲民主党・無所属
この減税を行うよりも、物価高対策の、暮らしを支える、下支えするということであれば、給付や消費減税の方が効果が大きいし、簡素、簡潔だというふうに思いますが、大臣、いかがですか。
2022年4月18日衆議院 決算行政監視委員会第3号青柳陽一郎立憲民主党・無所属
緊急経済対策でも物価高対策は入っていると思うんですけれども、例えば、ヨーロッパ、欧州では、物価高になると電力やガスなどを、付加価値税、日本でいえば消費税に当たるようなものを大幅に引き下げる対策を打っている国が幾つもあります。 我が国も、今、トリガーについて検討されているというふうに聞いておりますけれども、これは油だけですから、例えば、電力やガス、原材料などを、物価高対策として、例えば軽減税率の対象として減税するとか、こうした政策を打ち出してはいかがかと思うんですけれども、経産大臣の御所見を伺いたい。
2022年4月18日衆議院 決算行政監視委員会第3号青柳陽一郎立憲民主党・無所属
次に、緊急経済対策と物価高対策について伺いますが、今まだ国会開会中ですね。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。