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赤松健議員とアニメ産業
自民・参議院。2024年5月13日から2024年6月10日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年6月10日参議院 決算委員会第9号赤松健自由民主党
他方で、コンテンツ産業の構造に目を向けると、例えばアニメプロダクションやアニメーターとか、そういったクリエーターへの還元が十分ではないという指摘があります。 新しい資本主義実現会議でもコンテンツ産業について取り上げられていますけれども、その検討内容も踏まえて、今の政府での検討状況と今後の方針と意気込みについて、総理、お願いいたします。
2024年5月13日参議院 決算委員会第6号赤松健自由民主党
アニメーターとかのアニメ業界の担い手とかアニメ制作スタジオ本体に売れた分だけしっかり収益還元されるというような仕組みを官民連携で構築していくことが私重要だと考えています。 また、アニメーターなどの育成システム、効率化されていないというのがありますから、これ、アニメスタジオに育成コストが掛かっているという話もあるんですよね。
2024年5月13日参議院 決算委員会第6号赤松健自由民主党
まず、アニメについて、最近は、「スラムダンク」とか「すずめの戸締まり」とか代表されるように、日本のアニメが世界を席巻しています。 「君たちはどう生きるか」、アカデミー賞を受賞するなど海外でも高く評価されている。
数えているのは「アニメ産業」「アニメーター」「アニメ 制作 下請」「コンテンツ産業 アニメ 海外」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。