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黄川田仁志議員の質問と、政府の答弁
2025年4月16日 衆議院 内閣委員会 第14号。「AI法とAIの安全性」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
松尾先生におきましては、これまでの政府の取組、またAI推進法に対して非常に前向きなメッセージを発していただいて、感謝を申し上げたいと思います。また心強く思っております。しかし、先ほどお話があったように、日本のAIを取り巻く現状というのは大変厳しい、投資額、また生成AIを利用している個人もアメリカ、中国に比べたらもう圧倒的に低いということでございます。しかしながら、先生の性格なのか、常にポジティブで、昨年の生成AIサミットに当たっては、キャッチアップは容易だということを語ったということが新聞にも載っておりましたし、また、そういう中で、私は、本当なのか、大丈夫なのかというふうな心配も同時にしております。今日はまた、そういう中でも、普通にやっては勝てないというお話もされておりました。
答弁
この質問の直後に政府の答弁は見つかりませんでした(別の議員の発言が続いたか、答弁を求めない発言です)。会議録で前後をお読みください。
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。