愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

税と減税

税制についての発言です。 該当 10件(石井拓のみ 全員に戻す

拾っている語:消費税、減税、所得税、法人税、インボイス、住民税、税制改正、租税特別措置。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年7月15日議案法律案(衆法)

賃金上昇を上回る所得税の負担増加に対処するために所得税に関し講ずべき措置に関する法律案

提出 鈴木義弘君 外3名
2026年7月15日議案法律案(衆法)

賃金上昇を上回る個人住民税の負担増加等に対処するために個人住民税に関し講ずべき措置に関する法律案

提出 鈴木義弘君 外3名
2026年7月10日議案法律案(参法)

少額投資非課税制度における国債に係る所得に対する所得税の非課税に関する措置等に関する法律案

提出 原田秀一君
2026年3月27日議案法律案(参法)

所得税法の一部を改正する法律案

提出 伊藤孝恵君 外1名 伊藤孝恵のページ
2026年2月20日議案法律案(内閣提出)

所得税法等の一部を改正する法律案

2025年10月31日議案法律案(衆法)

飲食料品に係る消費税の税率を引き下げて零とする臨時特例の創設及び給付付き税額控除の導入に関する法律案

提出 吉田はるみ君 外4名

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 10 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2026年3月6日衆議院 財務金融委員会第3号石井拓自民

自民党の石井拓です。 通告書のとおり質問をいたします。法案審査ということで、政府に法案提出の真意といいますか、提出するに至ったお考えをお聞きする質問ばかりですので、丁寧な回答をお願いいたします。 それでは、早速質問に入ります。 まず初めは、…

2026年3月6日衆議院 財務金融委員会第3号石井拓自民

大臣、ありがとうございます。 もう既に租税特別措置や補助金の見直し等に取り組まれているということも含めまして、さらにまた、この改正法案についても第五条にしっかりとそれを明記されている、同時に、この法案についての審議ということにもなりますけれ…

2026年3月6日衆議院 財務金融委員会第3号石井拓自民

丁寧な御説明ありがとうございました。 まだまだ時間がかかると申し上げましたけれども、一つ一つ確実にやられている、そして、十五年を迎える、そしてまた、さらにその五年後についても、ハード整備などはほぼほぼ完了させたい、そして心のケアなどのソフト…

2026年3月6日衆議院 財務金融委員会第3号石井拓自民

もう少し詳しくお尋ねしたいんですけれども。 投資計画を出して、もちろん金融的な裏づけも取って、経済産業大臣が確認をするということがまず前提で、導入されるものがこの設備投資減税に該当する設備投資であるというふうに認められてスタートするわけです…

2026年3月6日衆議院 財務金融委員会第3号石井拓自民

御答弁ありがとうございました。 一五%の厳しさというのもまだまだ私も感じておるところでありますけれども、ただ、中小企業の場合は、中小企業強化税制の方でも、例えば五億円という規模も非常に厳しいもので、何もないかというとそうではなくて、中小企業…

2026年3月6日衆議院 財務金融委員会第3号石井拓自民

お答えありがとうございました。 国内において自動車を造ること、そして自動車を売ること、そして自動車を買うこと、この三方それぞれよくしていかないと、国内の自動車産業は、対外的な環境において、トランプ関税、米国関税などで、現実、売上げが下がって…

2023年4月7日衆議院 財務金融委員会第13号石井拓自民

要望というか、今鋭意進めていただいている点もありますし、利便性を向上させるという点もありますし、やはり行政コストを削減するという部分で、防衛力確保のための財源が必要なんだというところも、やはりDXの方も持っていただきたいなと私は思っておりま…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第三分科会第1号石井拓自民

おはようございます。自由民主党、石井拓です。 私の方からは、財務省所管の関係、特に予算編成に関わる税制度、そして税関の体制強化についてもお尋ねしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、自動車税、中でも自動車重量税のエコカ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第三分科会第1号石井拓自民

お答えをありがとうございます。 私も、地方議員をやっておりまして、この自動車税、ある意味国税もあれば地方税もありまして、自動車に関する税金を安くしてほしいという要望などもいただきながらも、あるいは地方行政としては地方の財政も担っているという…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第三分科会第1号石井拓自民

ありがとうございます。もちろん、諸外国に合わせてということで、日本もいよいよということになってきますけれども。 最低課税の一五%というのがございますけれども、それは、私の趣旨としては、いろいろな、ここまでグローバル経済が発達していて、まず第…