愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

南海トラフと防災

地震・水害への備えと、被災したあとの支援についての発言です。 該当 27件(伊藤忠彦のみ 全員に戻す

拾っている語:南海トラフ、防災、ハザードマップ、避難所、被災者、耐震、気象、豪雨、水防。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日国土交通省

令和8年防災功労者内閣総理大臣表彰の受賞者が決定!〜国土交通省関係では、1個人及び6団体が受賞〜

2026年9月11日総務省

令和8年防災功労者内閣総理大臣表彰(消防関係)

2026年3月12日議案法律案(衆法)

地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案

提出 災害対策特別委員長
2026年3月6日議案法律案(内閣提出)

防災庁設置法案

2026年3月6日議案法律案(内閣提出)

防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案

2025年11月11日議案法律案(内閣提出)

気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 0 答弁 27 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

答弁

2025年2月5日衆議院 予算委員会第5号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

令和七年度復興庁予算について御説明申し上げます。 復興庁におきましては、第二期復興・創生期間の最終年度である令和七年度において必要な取組を進めるための予算として、東日本大震災復興特別会計に総額四千八百六十四億円を計上しております。 その施策…

2024年12月23日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

東日本の震災から十三年九か月がたった今もなお、原子力災害により、福島県外に二万人の方々が長期にわたって避難を継続されていることから、被災者一人一人に寄り添った支援を行うことが極めて重要であると認識をしております。 私は先日、東京に避難をされ…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

委員御指摘のとおり、まず観光についてお答えを申し上げます。 福島県においては、インバウンドの回復に課題が残る中、福島県における観光振興は経済活動や投資を喚起し、原子力災害による風評の払拭を図る観点からも重要であると認識をいたしております。 …

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

被災をされました方々の状況は様々でございまして、災害援護資金の償還につきましても、被災者の状況に応じてきめ細かく対応していくことが必要であるというふうに考えております。 復興庁といたしましても、被災自治体の御意見や御要望について、制度を所管…

2024年12月23日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興庁では、多くの方に被災地まで足を運んでいただけるように、世界各国の注目が日本に集まる二〇二五年大阪・関西万博の機会を生かし、被災地の復興しつつあるその姿を魅力、その魅力を世界に発信することとしております。 万博開催期間中でございますが、…

2024年12月20日参議院 東日本大震災復興特別委員会第2号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命しております伊藤忠彦です。東日本大震災復興特別委員会の開催に当たり、復興大臣として所信を申し上げます。 東日本大震災の発災、そして東京電力福島第一原子力発電所の事故から十三年と八か月以上が経過を…

2024年12月12日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第2号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

復興大臣及び福島原発事故再生総括担当大臣を拝命させていただきました伊藤忠彦でございます。 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会の開催に当たりまして、復興大臣としての所信を申し述べさせていただきます。 東日本大震災の発災、そして…

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