環境と水
環境・水・化学物質についての発言です。 該当 69件(中川康洋のみ 全員に戻す)
拾っている語:環境、水道、下水、脱炭素、化学物質、PFAS。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。
質疑・質問 69 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
○中川(康)委員 ありがとうございました。 そのためにも、今回の法案というのは、交渉とかそういったものは環境省がしっかりやる、その手続についてはいわゆる指定した法人に任すというところ、これは大事かなというふうに思っています。 昨年七月にも私もイ…
○中川(康)委員 ありがとうございました。 JCMは、まさしく環境省とそれから経済産業省と林野庁も行っておるわけなんですが、主管庁は環境省なんですね。そういった意味では、ADBとかUNIDOへの基金や補助金の拠出というのは、予算の枠としては環境…
…ているものを続けていく中で、最終的には、国民の皆さんが、消費者の皆さんが能動的にそういったものを選択をしていく、まさしく環境政策とか脱炭素政策等に対して国民の皆さんが、消費者の皆さんが能動的に選択をしていく流れをつくることというのはすごく大事だ…
…賜りまして、ありがとうございました。 そうしましたら、まず初めに、大塚参考人と吉高参考人にお伺いをしたいと思うんですが、環境省の脱炭素施策における主要事業と言ってもいい、私はそう捉えておるんですけれども、脱炭素先行地域の取組に対する評価、これを…
…おる一人でございまして、ここ二年弱ぐらいで十二か国というふうに、加速度的に増えてきているんですね。この前、二月には、伊藤環境大臣がウクライナとの締結も行ったということがありました。 今日の法案審議の中でも、またお話の中でも、やはり大きなポテンシ…
…の第六十四条三項において、テレビ受信機の設置者及びインターネット配信の受信を開始した者は、そのいずれについても同等の受信環境にあるとして、両者の受信契約の内容については公平に定めなければならない、このように書かれております。 この考えに基づくと…
…で、どうぞよろしくお願いをいたします。 私、まず、じゃ、粟生木参考人にお伺いをしたいと思うんですが、粟生木参考人は、地球環境戦略研究機関、通称IGESの主任研究員をされておりまして、先ほどのお話にもあったとおり、主に、EUにおける循環経済の経済…
…します。 先週、本委員会で審議されましたNTT法改正案の内容は、主に情報通信審議会において本年二月にまとめられました市場環境の変化に対応した通信政策の在り方の第一次答申に沿って出されたものであり、この答申の中では、速やかに実施すべき事項としての…
ありがとうございました。 主体は厚労省なんですけれども、厚労省は地域に手足を持っておりませんので、総務省と連携を図りながら広げていっていただきたい。今後、総会等も行いますので、また審議官も是非御参加をいただければなと思います。 次に、太陽光…
…というふうに思っています。 この太陽光発電を始め再生可能エネルギーの導入推進というのは、地域における合意形成が図られて、環境に適切に配慮し、かつ地域に貢献する地域共生型の再エネが重要であり、仮に地域において迷惑と捉えられるような再エネには厳しく…
…れだけ長いわけですけれども、その法案審議ということで質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。 大臣を始め環境省の皆さんに何点か御質問をさせていただきたいと思います。 まず最初に、本法律案の基本理念等について確認的にお伺いをさせて…
…とは非常に私は有意義だというふうに思いますので、そういったことも現場でお伝えをいただきながら、特に、企業等は、こういった環境活動、生物多様性増進活動に非常に今意識を高く持っていますので、そういった取組が進むようにまたお願いをさせていただきたいと…
…緑地法の改正案との関係性についてお伺いをしたいと思います。 今国会では、生物多様性の増進及び緑地の保全、さらには、それら環境分野への民間投資の促進、こういったことを目的に、環境省所管の本法律案とともに、今回、国交省の方でも、戦略的な都市緑地の確…
…のではないか、それによって円滑な協定、こういったものを進めることの必要性があるんじゃないかと思いますが、その点について、環境省の見解をお伺いします。…
…に三十五番目の国立公園として指定される予定であり、これは、実は我が国最大の陸域面積の国立公園が誕生することになります。 環境省における国立公園の管理体制は、全国七か所の地方環境事務所が国立公園の事務を行っており、その下に国立公園管理事務所、さら…
…り永田町では見えないところで頑張っているレンジャーの方がたくさんおられたんですね。 だから、やはりこういったところに我々環境委員会は光を当てて、そこの頑張りというのも応援していくようなその姿勢、体制というのも、今回の法案を機にちょっと一言言いた…
…企業ですから、企業価値に資するんだというところをやはりしっかりと浸透していって、そして一社でも多く参画をする、そういった環境を、今回の法案を機にどんどんどんどん我が国において進めていく、広げていく、この一つの大きなきっかけになるチャンスがこの法…
○中川(康)委員 公明党の中川康洋でございます。 今日は環境委員会において質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。久しぶりの環境委員会でございますが、大臣の様々なお考え、さらには環境省の施策について何点かお伺いをさせていただきた…
…いました。 私、大臣就任以来からのこの同心円の考え方というのは非常に印象に残っておりまして、また加えて、今の答弁の中で、環境政策はやはり価値観の問題なんだということのお話もありました。個人の取組が、本当に、地域また社会、さらには地球の在り方につ…
…ります。私の地元である四日市港でも過去に二度の発見事例があり、全国でも百十一件の発見事例が報告をされております。 そこで環境省に伺いますが、今回、ヒアリ類の防除を始めとした規制権限の拡充により、全国の港湾等における水際対策、これがどのように強化…