愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

ガソリンと電気料金

燃料と電力の価格・供給についての発言です。 該当 88件

拾っている語:ガソリン、燃料油、電気料金、電気代、再生可能エネルギー、原子力、電気事業、脱炭素、エネルギー基本計画。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月9日文部科学省

原子力科学技術委員会 原子力バックエンド作業部会(第12回) 議事録

2026年7月16日議案法律案(衆法)

自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案

提出 山岡達丸君 外12名
2026年3月24日議案法律案(内閣提出)

電気事業法の一部を改正する法律案

質疑・質問 290 答弁 88 議事整理 15 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
伊藤忠彦愛知8区自民31
里見隆治愛知公明25
鈴木淳司比例東海自民12
酒井庸行愛知自民10
中川貴元比例東海自民4
石井拓愛知13区自民4
根本幸典愛知15区自民2

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

答弁

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

日本の製品というのはかなりハイスペックということもありますので、現在、建築部門に関わる多くの日本企業が、ZEH、ZEB等の住宅、建築物の設計・施工技術、省エネ、脱炭素に対応した建材、設備等を基に、アメリカや東南アジアにおいて事業を展開してき…

2026年7月23日参議院 国土交通委員会第15号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

委員御指摘のとおりでございまして、コンクリートに含まれる水分量を減らすことで強度は上がりますが、コンクリートの流動性が悪くなるなど、工事がしにくくなるということも考えられます。加えて、建築物の耐震性能の評価におきましては、構造部材の強度のみ…

2026年6月9日衆議院 農林水産委員会第13号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

…問題の解決に取り組んでいるところであります。 また、政府全体といたしまして、中東情勢を踏まえた緊急的激変緩和措置により、ガソリン価格を百七十円程度に抑制するといった対策を講じていることに加えまして、農林水産省といたしましては、燃油や飼料の価格の高騰…

2026年6月9日衆議院 農林水産委員会第13号根本幸典自民答弁農林水産副大臣

お答え申し上げます。 現在、原油やナフサ由来の石油製品については、備蓄の放出や代替調達を通じて、年度を越えて供給継続が可能となっておりますが、供給見通しの共有不足や実績以上の発注などで、農業現場からも希望する数量が調達できないといった声をお…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

お答えを申し上げます。 住宅や建築物は国民の生活や社会経済活動の基盤でありまして、その設計や施工、維持管理を行うに当たっては、経済的な側面、社会的側面、環境的側面等の多彩な観点を踏まえる必要がございます。 このため、本法案では、建築物の省エ…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。 お答えをいたします。 先生から今御質問ございましたけれども、軽油を含む燃料油につきましては、石油の備蓄の放出やホルムズ海峡を通らないルートによる代替調達などによって、日本全体として必要になる量が確保されているものと承知…

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

おはようございます。お答えを申し上げます。 国土交通省では、トラックや航空、住宅建設に至るまで広範囲な分野を所管をしておりますが、国土交通省所管の一部の事業者からは、燃料の供給停止や制限が行われているといった声も上がっております。供給の偏り…

2026年4月2日参議院 国土交通委員会第5号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

先生おっしゃるように、今後の国際ルールの策定に向けての戦略的な取組というのは大変重要だというふうに思います。 それに向けて、国土交通省としては、GXの潮流を踏まえて、アンモニア、水素を燃料とするゼロエミッション船の技術開発、普及を通じた造船…

2026年3月24日参議院 国土交通委員会第3号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

礒崎先生にお答えをさせていただきます。 イラン情勢を受けまして、燃油、いわゆる燃料の油の価格の高騰や供給制限への対応については、資源エネルギー庁が中心となりまして、燃料油の価格の緊急的激変緩和措置を講じまして燃料価格の高騰を抑制するとともに…

2026年3月10日衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

復興副大臣の酒井庸行でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 牧野大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいります。 西銘委員…

2025年12月10日衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

復興副大臣の酒井庸行でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連携調整に関する事項を担当してまいります。 牧野大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望が持てるよう全力で取り組んでまいりますので、西銘…

2025年11月19日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第2号酒井庸行自民答弁国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣

皆様、こんにちは。この度、復興副大臣に拝命をされました酒井庸行でございます。 原子力災害からの復興及び再生に関する事項に関わる国土交通省との連携調整に関する事項を担当してまいります。 牧野大臣をお支えして、被災された多くの方々が復興に希望が…

2025年5月26日参議院 決算委員会第8号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

今、山口さんから大変厳しい御指摘をいただいておりますが、福島の復興につきましては、震災や原子力発電所の事故を乗り越え、この地域にやっぱり生まれてよかった、この地域に住んでよかったと思える未来をつくっていかなければならないということが最も大切…

2025年4月22日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第7号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

今、まず、馬場さんから御報告をいただいた上に、すばらしい資料を一品出していただきました。まさに今、アメリカ中の科学者が、何とハーバード大学まで、これだけ首を絞められてしまっているなんて言っちゃいけないんだろうと思いますので、消しておいてもら…

2025年4月22日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第7号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

お答えをしたいと思います。 この福島第一原発の事故によるところの賠償責任というものは、原子力の災害は東京電力がしっかりと担ってもらわなければならないということが大前提の下に、我々は、だからこそでもあるんですけれども、原子力損害賠償・廃炉支援…

2025年4月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

奥村先生におかれましては、双葉町、浪江町、南相馬の小高地区を訪問していただいて、本当に御苦労さまでございました。 私から申し上げられることをまず申し上げますが、東日本大震災からの復興については、東日本大震災復興基本法第二条において、被害を受…

2025年4月11日参議院 東日本大震災復興特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

被災された方々の帰還について、復興庁では、福島復興再生基本方針に基づきまして、二〇二〇年代をかけて、帰還意向のある住民が全員帰還ができるよう、帰還に必要な箇所の除染や特定復興再生拠点区域のインフラ整備、そして移住者に対する支援を進めておりま…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

おはようございます。 坂本君については、現地福島で、発災時から県会議員を含め御活躍をいただき、骨を折ってきていただいたことに深く感謝を申し上げておきます。 東日本大震災の発災から十四年が経過をし、震災からの復興は、被災地の方々の御尽力により…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

はい。 F―REIがロボテスを研究開発や実証等の拠点として活用することにより、ロボット、ドローン等の研究開発や産業化の取組が今後進んでいくことを期待しております。 さらに、アメリカのパシフィックノースウエスト国立研究所や英国原子力公社といっ…

2025年4月9日衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会第4号伊藤忠彦自民答弁復興大臣

お答えを申し上げます。 指定廃棄物については、放射性物質汚染対処特別措置法の規定によりまして国が処理を行うこととされておりますが、ただ、福島県は、原発事故により最も大きな被害を受け、復興、帰還に向けた懸命な努力を行っているところでもあります…

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